ISHIBA JAPAN

話題の「ピックルボール」スポーツ

    多摩市でジュニアクラブがスタートしました!!
今、世界中で大注目のスポーツ「ピックルボール」を始めませんか?


当ジュニアクラブでは、技術の向上はもちろん、スポーツを通じて「礼儀・挨拶・返事」などの基本をしっかり身につけ、自ら考えて行動できる「自立した子」を育てることを一番の目的としています。

国籍や地域や運動経験は問いません!
外国のお子様も大歓迎!

多摩市以外の近郊の通える小学、中学の方一緒に汗を流しましょう!
国際豊かな仲間と一緒に、楽しく汗を流しながらココロとカラダを大きく成長させていきましょう!

<クラブの6大ポイント>

〇保護者のお茶当番や練習のお手伝いは一切なし!
面倒なお茶当番や練習のお手伝いなど一切ありません。

〇保護者は送迎のみ!
お子さんを預けている間の時間を有効活できます。
子供の自立を育てる為に保護者さんの見学はできません!

〇出席・欠席の連絡も一切不要!
忙しい日々の中、出欠席の連絡も面倒な連絡も一切必要ありません。

〇挨拶・返事がしっかりできる子に
コートの中だけでなく、日常生活でも大切な基本の挨拶や元気な返事を習慣づけます。

〇自分で考え行動する自立心を育む
自分で準備や片付けを行い、仲間と協力しながら成長する姿勢をサポートします。

〇国籍を超えた仲間と楽しく交流!
外国のお子様も一緒にプレイ!スポーツを通した自然な国際交流・コミュニケーション能力が身につきます。

保護者の皆さまへ(代表メッセージ)
「我が子に幸せな人生を送ってほしい」
——それはすべての保護者様の共通の願いです。

これからの時代、技術や知識だけでなく、人間としての強さや「人と関わる力」を持った人が活躍し、
豊かな人生を切り拓いていきます。

小さいうちにたくさんの人と関わり、互いを尊重し、かけがえのない仲間を作る経験。
それこそが、将来どんな環境になっても折れない心の基盤となります。

私たちはピックルボールという素晴らしいスポーツを通して、お子様一人ひとりの健やかな成長と輝く未来を全力でサポートいたします。

<募集要項・詳細項目内容開講時期10月スタート!>
体験無料日:2026年10月25日 日曜日 17:30~19:30

練習日時 月2回 / 日曜日 17:30~19:30
対 象 小学3年生 〜 中学3年生(男女問わず / 外国のお子様も大歓迎!)
定 員 先着40名限定
入会金 8,500
※指定ウエア含む(Tシャツ1枚・ロングTシャツ1枚・ハーフパンツ1枚)
月 謝 5,800

*体験当日ご入会特典/通常8,500➡6,000

入会金に含まれるグッズ 半袖Tシャツ ロングTシャツ ハーフパンツ

こんなお子様におすすめ!

〇体を動かすのが大好き、新しいスポーツに挑戦したい!
〇スポーツを通してマナーや礼儀を身につけさせたい
〇他校のお友達や異学年の仲間と楽しく交流したい

多摩市でピックルボールラケットを持つジュニアクラブの子供たち

「AIの時代だからこそ、人と繋がり、成長する力を。」
生涯の仲間と出会い、人間力を育むジュニアピックルボールクラブ

クラブが大切にする3つの想い(コンセプト・指導方針)
ただ技術を上達させるだけでなく、これからの時代を生き抜く「人間力」を育てる場を提供します。

1. 人に関心を持ち、心を通わせる「コミュニケーション力」
便利で人と関わらなくても過ごせる時代だからこそ、相手を思いやり、挨拶し、言葉を交わす姿勢を大切にします。ダブルス競技でもあるピックルボールを通して、声を掛け合い、協力する楽しさを学びます。

2. 生涯の宝物となる「最高の仲間づくり」
共に汗を流し、失敗を励まし合い、勝利を喜び合う体験から、かけがえのない仲間が生まれます。幼少期に作られる温かい人間関係は、子どもたちの将来を強く支える財産になります。

3. 時代に流されない「人間力」と自主性
世の中の環境や流行に流されることなく、自分の足で立ち、目標に向かって挑戦する強い心と礼儀・感謝の気持ちを育みます。

3. ピックルボールがジュニア世代に最適な理由
誰でもすぐに打ち解けられる
パドルが小さくボールも扱いやすいため、運動が苦手な子や初心者の子でも初日からラリーが続き、笑顔で仲良くなれます。

対話と戦略が生まれるゲーム性
コートがコンパクトな分、パートナーとのコミュニケーションや相手との駆け引きが必要となり、自然と考える力とチームワークが身につきます。

【保護者の皆様へ】今、子どもたちに必要な「感情をコントロールする力」

感情には、喜びや楽しさだけでなく、怒りや悔しさ、悲しみなど様々なものがあります。
大切なのは、強い感情が湧いたときに「自分自身でどうコントロールできるか」です。
環境が豊かで優しくなった現代では、嫌なことや辛いことからすぐに離れる選択肢が増えました。
しかしその反面、「我慢する力」や「最後までやり切る心」を育む機会が少なくなっています。
これは決して特別な誰かの話ではありません。どれほど素直で優しい子であっても、環境や経験が足りなければ、感情を制御できずに壁にぶつかってしまう可能性はどんなお子さんにもあるのです。
自分をコントロールする力や我慢強さは、大人になってから突然身につくものではありません。
心が柔軟な幼少期の体験と環境の中でしか培うことができない一生の財産です。
だからこそ当スクールでは、「小学生(6年生)まで」「中学生(3年生)まで」と、一つの節目まで途中で投げ出さずにやり切らせてほしいと考えています。
スポーツを通して「悔しさを乗り越える」「決められた期間を最後までやり抜く」という小さな我慢と達成感を積み重ねることで、折れない強い心と豊かな人間性を育んでいきましょう。

ハラスメントの世の中 
スポーツを通じて育む「思いやりの心」
昨今、社会のさまざまな場面でハラスメントが問題視されています。
その根底にあるのは、「自分本位な考え」や「自分さえ良ければいい」という姿勢ではないでしょうか。
人との関わりにおいて本当に必要なのは、「相手の立場に立って考えること」、そして「思いやりの心」です。
一人ひとりが思いやりを持つことができれば、ハラスメントのないあたたかい社会につながると私たちは信じています。
子どもたちは集団の中で、互いに助け合い、協力し合う経験を通して成長していきます。
スポーツという素晴らしい体験を通じて、技の向上だけでなく、この「思いやりの心」を育んでいけるよう指導してまいります。

  • AI時代になり仕事はどんどんなくなっていく中、AIでは出来ない事は人とのコミュニケーションの伴う仕事です。その為には学力より人間力の強化です。
  • 塾では身に着けられない精神力や我慢の力、やりきる力等はスポーツを通じて鍛えない限り、受験も失敗してしまいまいます。塾に行く前に心を鍛える!
  • 礼儀が出来て品格が高ければ人に好かれチャンスが広がる。頭が良くてもチャンスをもらえないようではその実力は発揮できない。人に好かれてこそその実力が発揮できるのです。
  • お茶登板なし見学禁止のその時間を有効活用してください。静かに本を読むでもいいし、何か習い事してもいいし、ゆっくり休む時間でもいい。日頃疲れている心と体をお母さんがリフレッシュしていないと明るい家庭にはならない。

人は必ず挫折をするときがくる、大人になってからの挫折は立ち上がれなくなって引きこもりとなる。子供のうちに挫折を味わい乗り越える事こそ人としての強さを身に着けるです。小さな頃の挫折は大したことはありませんがその経験こそが大切なのです。

スポーツが苦手な方、ラケット競技は初めてという方にこそ見ていただきたい動画です。
複雑な動きや激しいダッシュは必要ありません。動画をご覧いただければ、幅広い世代の方がなぜすぐにラリーを楽しめているのか、その「簡単さ」がひと目でわかります。

 

「こんなに簡単なスポーツ、他にないよ!」
そう自信を持って言える理由を、ぜひあなたの目で確かめてみてください。

 

「昔から運動はちょっと…という方こそ、驚くはずです」
これまでスポーツが苦手だと思って何もやってこなかった方の為のスポーツが登場しました。
動かない感じでもしっかり汗が出て気持ちが良いですよ~!

 

ピックルボ―ルとは年齢、老若男女問わずすぐに楽しめるスポーツです。
バドミントン、卓球、テニスが合体し良いところだけを取り入れた、誰にでも簡単に楽しみるようになっています。
バドミントンでは縦横無尽な動きが求められ、シャトルを操作する技術が求められます。
卓球では速いショットと高速回転に対応できなければなりません。
テニスでは大きなコートで重くて大きなラケットを振り回さなければなりません。
このピックルボ―ルスポーツは動く範囲も限られ、穴の開いたボールをパドル(ラケット)に当てるだけでラリーが誰でも簡単数時間できるようになり楽しめる本当の生涯スポーツといえます。
是非、ピックルボ―ルスクールで身体を動かし汗を流し大きな声を出す事でストレス発散にもなります。
是非、体験にお越しください!

代表 石場隆雄 バドミントンプロコーチ

はじめまして、ISHIBA JAPANジュニアクラブ監督の石場隆雄です。
これまで30年間にわたり大学や日本代表チームのコーチとして、
世界トップレベルを目指すアスリートたちを指導してきました。
その中で確信したことは、「スポーツを通じて得られる人間力こそが、
子どもの将来の財産になる」ということです。
当クラブでは、単に技術の上達だけを目指すのではなく、
お子様一人ひとりの「成長」と「心の安心」を最重要視した指導を行っています。

 TAKAO ISHIBA
日本体育大学卒業
元ヨネックス選手 1987年引退
元日本体育大学バドミントン部監督 30年間 2016年退任
元ナショナルチームコーチ 15年間 2024年退任
現ISHIBAJAPANジュニアクラブ監督 2005年~現在に至る

〇2019年世界ジュニア選手権で女子シングルス優勝 郡司莉子
*彼女はISIHBAジュニアクラブで小学1年生から中学3年生迄在籍指導しています。

お知らせ

2026年09月04日
ピックルボールジュニアクラブ「ISHIBA JAPAN」公式ホームページを開設しました!